No.181
絶世の歌姫と言われた周[王旋]が歌う「四季歌」「天涯歌女」は注目。今のカラオケのように、歌われている歌詞が丸い玉で表されているのが面白かった。それにしても小雲のメイクが怖かった・・・こんな世の中ではいけない!という終わり方は時代背景(1937年、廬溝橋事件の年に完成)がかなり影響している。
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